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![]() 二代目代表として団員たちを率いる立場のはずだが、ネガティブな発言の数々でみんなのやる気に水を差すこともしばしば。 役者として、医師、ロボット、社長、浪人生など、団員の中でももっともバラエティに富んだ役柄を演じてきたほか、毎回、大道具担当として活躍し、その製作の腕前は団員が絶対の信頼を寄せている。 また、ほぼ毎回、公演のポスターや団員募集のチラシを制作し、そのデザインセンスも一目置かれているマルチな才能の持ち主。ブログも担当している。
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第一回公演 『街は囁いて』 佐嶋武士 役 / 大道具 第二回公演 『刑事☆貴族』 ロボ村 役 / 大道具 第三回公演 『夢の鉱脈』 佐渡和彦 役(主演) / 大道具 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 舞台監督 / 大道具 第五回公演 『夢の化石』 高橋慧 役 / 大道具 第六回公演『天国へのパスポート』 夜船玲也 役 / 大道具 第七回公演『ひとかけらの命』 演出 / 須藤武 役 / 大道具 |
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![]() 夢波はおろか下田市でもっとも個性の強い人。その強すぎる個性ゆえ、常人の想像を超える言動の数々で、団員たちが困惑することもしばしばであるが、劇団のムードメーカーとしてなくてはならない存在。 教頭、警視総監、社長など、”登場人物の中で一番えらいけれど抜けている人”を演じることが多い。第四回公演では主役の侍を熱演。 団員の中で一番広い顔を持ち、それを生かして、毎回、たくさんのお店に公演のポスターを配布をする等、広報に絶大な威力を示す。劇団のFacebookも担当
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第一回公演 『街は囁いて』 藤田大蔵 役 第二回公演 『刑事☆貴族』 若林 役 第三回公演 『夢の鉱脈』 田尻利一 役 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 新三郎 役(主演) 第五回公演 『夢の化石』 市川弘明 役 第六回公演 『天国へのパスポート』 天野国男 役 第七回公演『ひとかけらの命』 遠藤充 役 |
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![]() 団員の中でもっとも長い演劇経験を持ち、その演技力は他の役者たちの追随を許さない。主役や準主役といった役柄はこれまでないものの、名脇役として毎回、安定した演技力で舞台を支えてくれる。 個性の強い役はあまり多くないが、第四回公演では物の怪(もののけ)の役を怪演し、物語のクライマックスを大いに盛り上げた。 また、衣装担当として、侍の着物や天使の服など、さまざまなものを見事に製作してくれている。
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第一回公演 『街は囁いて』 坂井千鶴 役 第二回公演 『刑事☆貴族』 湯船 役 第三回公演 『夢の鉱脈』 三宅幸子 役 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 清姫 役 第五回公演 『夢の化石』 最上由理 役 第六回公演 『天国へのパスポート』 夜船優子 役 第七回公演『ひとかけらの命』 斉藤千歳 役 |
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![]() 旗揚げ公演では照明を担当し、第二回公演以降は役者として活動。 エリート刑事、有能な社員、探偵など、ほぼ毎回、知性的なキャラクターを演じている。また、これまでの七回の公演のうち四回の劇団オリジナル脚本を執筆。 なぜか演劇をやっているが、文化・芸術よりも圧倒的に科学が好きな人。そのため、手掛けた脚本の中に”化石”や”がん細胞”などが重要なキーとして登場することも。 また、当サイトのウェブマスターでもある。(つまり、このサイトを作っているのは私) 個人サイト Masamiの優雅な日々
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第一回公演 『街は囁いて』 照明 第二回公演 『刑事☆貴族』 阿部 役(主演) 第三回公演 『夢の鉱脈』 脚本 / 演出 文野礼司 役 / ルカ 役(二役) 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 千也 役(二回目公演) 第五回公演 『夢の化石』 脚本 / 演出 / 田中周 役 第六回公演 『天国へのパスポート』 脚本 / 演出 / 夜船陸 役 第七回公演『ひとかけらの命』 脚本 / 瀬谷志郎 役(主演) |
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![]() 劇団随一の知識と知性を誇り、舞台にこそ立たないものの、演技面や演出方法について団員たちにいつも的確なアドバイスをくれる。 また、小道具制作の腕前も抜群で、とくに第三回公演で使用した”レアメタル探知機”は、秀逸なデザインと発光ギミックを搭載した見事な完成度で団員を驚かせた。
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第二回公演 『刑事☆貴族』 照明 / 小道具 第三回公演 『夢の鉱脈』 小道具 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 その他サポート / 音楽編集 第五回公演 『夢の化石』 その他サポート 第六回公演 『天国へのパスポート』 その他サポート / 小道具 第七回公演『ひとかけらの命』 その他サポート / 小道具 |
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![]() 第三回公演以来、一貫して照明を担当。ガンダムをはじめとするサブカルチャーや軍事ネタに強い。 稽古のときには欠席している役者の代わりに台詞読みをすることが多いが、女性役までそつなくこなし、”七色の声”と評される。また、役者の演技に対して的確なアドバイスを送ることもしばしば。 照明のほか、第五回公演では冒頭のナレーションを担当し、第七回公演では演出補としても手腕を発揮した。
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第三回公演 『夢の鉱脈』 照明 第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 照明 第五回公演 『夢の化石』 照明 第六回公演 『天国へのパスポート』 照明 第七回公演『ひとかけらの命』 演出補 / 照明 |
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![]() ハスキーボイスが特徴的で、アニメや声優に詳しい。 第六回公演で、ギャルっぽい霊能力者を演じて役者デビュー。自分の素の性格とはまったく違うキャラクターであったため苦労はしたものの、その個性的な役柄は登場人物中、一、二を争う人気を博した。
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第六回公演 『天国へのパスポート』 泉谷姫花 役 |
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![]() 眉の妹。高校一年生での入団は劇団史上最年少。現在は三年生。 第六回公演にて、もはや演技なのか素なのかわからないほどハマり役となった超ウザいぶりっ子な天使の役で初舞台を飾った。その強すぎるキャラクターは、これまでの公演に登場した全キャラの中でも屈指であった。 第七回公演では主人公の相方である探偵助手を好演。前回とは打って変わったキャラクターで、演技の幅を広げた。
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第六回公演 『天国へのパスポート』 キャサリン 役 第七回公演『ひとかけらの命』 岩崎優 役 |
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![]() ぱんだと同じく高校三年生。 第七回公演では裏方に徹したために観客から見て目立つことはなかったが、第八回公演での役者デビューが期待される。
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第七回公演『ひとかけらの命』 その他サポート |
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![]() 第四回公演で飄々とした旅芸人の役で演劇デビューし、翌年の第五回公演では主役の市役所職員を好演。 転勤のために最後の舞台となった第六回公演では、真面目な営業マンを演じる一方、演出補として舞台全体の約1/4の演出も担当。安定した演技力に加えて演出としての才能も示した。
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第四回公演 『怪談日和の雨の日に』 千也 役(一回目公演) 第五回公演 『夢の化石』 下村一太 役(主演) 第六回公演 『天国へのパスポート』 黄木志朗 役 / 演出補 |
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![]() 第六回公演で、個性あふれるキャラクターたちの中では常識的かつ明るい性格の女子高生役を演じ、劇団史上四年ぶり三度目となる”演劇経験ゼロの役者”による主演を見事に果たした。ちなみに、ぱんだの姉である。 就職に伴い下田を離れることになり、夢波での活動は一度だけであったものの、演劇が初めてとは到底思えないほどの台詞の喋りの上手さが印象的であった。
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第六回公演 『天国へのパスポート』 夜船沙織 役(主演) |